ジョンマスターオーガニック john masters organics

【 john masters organicsとは? 】

NYサロン発、実力派オーガニックケアブランド。
「地球に敬意を払うラグジュアリーなビューティーラインを」というコンセプトのもと、1991年にNYで誕生したジョンマスターオーガニック。自然を敬う人々の思いがたくさん込められた、ヘアケア、スキンケア、ボディケア製品を展開しています。
ブランド創設者のジョン・マスターは、数々のセレブを手掛けた経験を持つトップヘアスタイリト。現在はチーフ・クリエイティブオフィサーとして製品開発に携わり、独自に設けた厳しい開発基準のもと、人や地球にやさしいだけではなく、髪や肌への効果も追求した実力派オーガニックアイテムを生み出し続けています。

■ブランドコンセプト

ジョンマスターオーガニックは、「地球に敬意を払うラグジュアリーなビューティーラインを」というコンセプトで誕生しました。ワイルドクラフト(自然栽培)した植物を育て、熱心に摘み取る農家の人々をはじめ、自然を敬う人々の思いが50以上の製品に込められています。
髪や肌への効果が高いこと、環境に安全であることはもちろん、世界中の人とナチュラルビューティーをシェアできることを最大のよろこびと考えているのです。
製品は、コストや時間、手間がかかった分、体にも地球にもやさしいものです。

john masters organicsとは? ブランドコンセプト

【 原料について 】

私たちの体はひとつですし、地球もただひとつ。かけがえのないものをケミカルな素材で扱いたくはなかったという創設者。
原料へ徹底的にこだわり、エコサート認証のオーガニック成分を使用したジョンマスターオーガニックは、環境に対して敬意を払いながら原料を生産・収穫している世界の農家とパートナーを組んでいます。自然栽培された原料、冷却圧搾法や水蒸気蒸留法で抽出されたエキスを使い、石油やカーボンベースの製品を一切使用しないことで、髪や肌にナチュラルな製品を作っています。
そして、全ての原料は、下記のジョンマスターオーガニックの厳しい12の基準をクリアしています。

john masters organics 原料について

■ジョンマスターオーガニックの12の基準
  • 01. すべての商品は50~100%オーガニック原料を使用しなくてはならない。
  • 02. ラウリル硫酸ナトリウム、パラベン、DEA、MEA、TEAは使用しない。
  • 03. 遺伝子組み換えされた原料は使用しない。
  • 04. 石油系化学物質は使用しない。
  • 05. 動物実験はしない。
  • 06. 合成着色料、合成香料、合成増量剤は使用しない。
  • 07. すべての植物エキスやエッセンシャルオイルは、できるだけオーガニック認証されたものでなければならない。
  • 08. すべてのエッセンシャルオイルは、水蒸気蒸留されたもので、エッセンシャルオイルの性質を損なうプロピレングリコールでの抽出はしない。
  • 09. すべての植物油は冷却圧搾法で採取し、植物油のセラピー効果を損なう加熱抽出はしない。
  • 10. すべての原料は髪と肌に効果があることを証明しなければならない。
  • 11. すべての原料は環境に優しい方法(ワイルドクラフト)で収穫されなければならない。
  • 12. すべての原料はできるだけ生分解性のあるものでなければならない。

ダヴィネス davines

【davinesについて】

北イタリアの小都市・パルマ発祥。世界70ヵ国以上に販売網を持つ、イタリアでも指折りのヘアケア・ブランドとして急成長を遂げています。
自然環境に配慮と敬意を持ち、最先端科学と研究をもって、慎重に原材料を選択、自然の恵みを最大限に生かす、サステイナブルなものづくりを追求し続けています。



【davinesのサステナビリティ】

環境への配慮、自然成分の使用、自由創造、倫理学に基づく考え方を大切にした、ダヴィネスの“サステナビリティ”は、日々の活動の中で出会う人々、取り巻く世界、社会から課せられた任務といえるでしょう。
美しさを創造することで、私たち自身が暮らし、働く環境と、私たちが愛するすべてのものを守ります。希望ある社会と自然環境を保ち続けることを目指した取り組みは、今の時代だけでなく、未来につながる貢献活動であると考えられています。

davinesについて davinesのサステナビリティ